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お母さんが、子供から教えられる、 大切なこと
お母さんが、子供から教えられる、大切なこと 志和池 恵vs半澤 聖子
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「なんで〜〜??」
基本、子どもには大人と同じ言葉で
接してあげることが一番いいことです。

言葉を赤ちゃん言葉にすると、
後でこんがらがってきますので
出来るだけ、大人の使う言葉で
しゃべってあげると
子どもが楽になります。

なので、熟語だろうが四字熟語でも
かまいません。そのまま音として
子どもはおぼえていきます。
もう少し大きくなると
疑問が自然と生まれてきます。

これが子どもにとっては
考えることを成長させてくれるのです。
疑問がなければ、考えませんよね。
「どういう意味????」
これが大事なことです。
その興味をたくさんもたせてあげることも
成長の段階では、とても重要です。
なので、2歳〜3歳にかけて
「なんで?どうして??」
という言葉を連発する時期があるます。
すべてを答えるのは、難しいので
知っていることだけ、確実にこたえて
あげるといいと思います。

今日の慣用句
「待ちぼうけを食う」
意味:待っていたものがとうとう来ず、ムダに時間を過ごすこと

posted by: 志和池 恵 | 家での取り組み | 21:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
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