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お母さんが、子供から教えられる、 大切なこと
お母さんが、子供から教えられる、大切なこと 志和池 恵vs半澤 聖子
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エライね!
1、2年生と5年生とでは
成長の違いをはっきり見ることが
出来ますよね。

見た目も位置がいますが
心遣いも随分違います。
いつも教えているばかりではなく
子どもたちも教える立場に立つと
子どもの性格がはっきりとでてきます。

先日、5年生の子に
問題を出させて、1、2年生が
答えるという形式でやってみました。
すると、5年生の子は
どうやって相手に理解させれば
いいのかを考えますし
答える子どもも一生懸命
考えようとします。

そして一番いいのは
問題を出しているほうが
より理解し、おぼえると
いうことなんです。
教えられるより、教える側のほうが
理解するのです。
少しずつ、子どもが考える!!ように
子どもを誘導してあげると
いいのではないでしょうか!!

今日の慣用句
「紺屋の明後日」(こうやのあさって)
意味:約束の期日のあてにならないこと
紺屋・・・染め物屋の意でこの仕事は天気に左右されることが多く、期日をはっき
     り、断定していうことが出来なかったため。
posted by: 志和池 恵 | 才能を伸ばす | 21:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
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