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物の数え方
物にはいろんな数え方がありますよね!
あなたは、どのぐらい知っていますか?

特に子どもと対話しているときや
絵本を読んでいるときなど
「ん〜〜、数え方はこれでよかったかな?」
と思い当たる節があると思います。

なので、何でも「いち、に、さん、・・」と
数えてしまいますよね。

物の数え方には歴史があります。
生活にあった数え方を昔の人は
作り出してきました。

昔は、物差しがなかったために、
手や足を使って長さをはかっていました。
たとえば、手のひら、手を広げた長さ、
足で歩いた歩数、体のある部分を
つかってはかっていました。

日本で有名なのは、徒歩で日本地図を作り上げた
伊能忠敬ですよね(^o^)丿
日本の数え方を見ていくと・・・

はさみ・・一挺(いっちょう)、
たらこ・・一腹(ひとはら)、
新聞・・一部、
いか・・一杯、
乾麺・・一束、
食パン・・一斤(いっきん)、
神社・・一社、
小説・・一編、
カーテン・・一張り、
折り詰め・・一折、
皿付カップ・・一客、
鏡・・一面、
たんす・・一棹(ひとさお)、
けむり・・一筋

面白いですね!
子どもと一緒に見つけてみても
いいかも知れません。数え方・・・・!

今日の慣用句
「正鵠を射る」(せいこくをいる)
意味:物事の要点や急所をしっかりと言い当てること

JUGEMテーマ:育児


posted by: 志和池 恵 | 教育 | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
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