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ころび方
先日、テレビの対談を見ていてところ
あのアイススケートの高橋 大輔選手が
話していた一言ですが
彼は、怪我が少ないらしいのです。

すると一人が「なぜ、怪我が少ないのですか?」
という質問をしました。

高橋選手は一言
「小さいときに、ころび方を教わった!」
というのです。

なんにでもコツというのは
あると思うのですが、
ころび方にもコツがある!!
何気ないちょっとしたコツだと思います。
そのときは、具体的にこう転んだらいいとは
話していなかったのですが・・・・。

確かに、今の子どもは自己防衛には
少し欠けるように感じられます。

良く聞く話に『頭から突っ込んでいった』
『そのままぶつかった』とか
『よけることをしない』と聞きます。

顔、頭、身体を守るために
どうすればいいのか!

大人だったらどうします?
まず、手をついたり、
足でふんばったり、
顔を避けるのに身体をひねったり
いろいろがんばってみますよね
子どもにも「こう転ぶのよ」
「頭と顔、体はできるだけ守って」
と教えてあげたほうがいいですね。

どうしても頭の重い子どもは
たくさん転びます。
上手に転ぶことが出来ると
怪我もグッと少なくなりますよね!(^^)!

JUGEMテーマ:育児


posted by: 志和池 恵 | 事件・事故 | 08:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
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