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子どもの事故
世の中は危険がいっぱい!
でもその危険が一番多いのは
家のリビングが1位
お風呂が2位、外が3位だそうです。

どういう事故かというと
*熱いものを触わる
(入れたてのお茶、炊飯器の湯気、ポット)
* ころぶ
(つかまりだちですべったり、ころんだり)
* 手をはさむ
(ドアや戸に手をはさむ)
が一番多い事故だそうです。

1位、2位は気をつければ
防げるものがたくさんあります。

私の場合は、
リビングにはテレビ台とテレビ
床にすわるようにしていたので、
敷物、重たいテーブル、ソファだけでした。

LDKのお部屋だったので、必要なものは台所に!
高さ1m30cmぐらいの食器棚の上に
電話、小物は2、3段のケースの中に入れて置く
ポット、炊飯器など子どもの手届くところには
何も置かないようにしました。

殺風景ですが、何も飾らなかったです。
よく、出入りする扉は、開け放っていました。
もちろん、トイレも・・・!(特に後追いが始まる頃)

これでも事故は起こりますから、
ママの後ろに目があるかのように
アンテナをいっぱい広げていましたね!!

でもちょっとしたことで転びます。
ママが間に合わないこともありますから、
ころぶ様子を見られると、どのぐらいの強さで
打ったかがわかりますし
後の処置が出来ますよね。

ちょっとママが作業するときなどは
歩行器なんかあると便利ですよね。
作業の間だけ、はいってウロウロ・・!
転ばないし、つばがついているので
狭いところにははいらないし、
ある程度の範囲しか動けないので
ママが掃除のとき、料理を作っているとき
などはとても助かります。

そして、危ないことは
何度も何度もいって聞かせたり
熱いことを実際に見せたり、
少し熱めのものを触らせたり
して確かめさせていました。

少々に怪我は、本人にとって
経験という勲章なのですが
大きい怪我になると
大変ですので、出来るだけ
予防をすることが、
事故を防ぐ一番の手立てたと思います!

ちょっと気を配るだけで、激減します。
事故を予想できるものは、極力避ける!!
「これぐらいは大丈夫!!」は命取りです。
子どもを守れるのはママですから・・(^^♪

JUGEMテーマ:育児


posted by: 志和池 恵 | お母さんの悩み | 08:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
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