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お母さんが、子供から教えられる、 大切なこと
お母さんが、子供から教えられる、大切なこと 志和池 恵vs半澤 聖子
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コミュニケーション
この時期、子どもたちも
コミュニケーションするには
大変なときでもあります。

相手がどういう性格なのか
わからないために
いろんな手を使って
相手と話をしようとします。

ちょっとした言葉の行き違いや
捕らえ方の違いによって
傷ついたり、悩んだり
思いを飲み込んだり
戸惑うこともあるかも知れませんが
以外に子どもたちを見ていると
距離を置きつつ、相手の様子を見ながら
うまく付き合っている子が多いようです。

大人もそうですが、子どもも
たくさんの人と接することで
付き合い方のコツを覚えていきます。
小学生のうちは、「6年間同じ学年」
クラスの中には、「6年間同じクラス」だった!
という子もいますよね。
今、教室の中も気持ちが飛び交っています。
2〜3ヶ月先には、仲のいいクラスが
出来上がっているのではないでしょうか!!

今日の慣用句
「万難を排する」(ばんなんをはいする)
意味:多くの困難や障害を押しのけて事に当たること
posted by: 志和池 恵 | コミュニケーション | 21:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
コミュニケーション
普段、コミュニケーションといえば
言葉で会話する!というのが
一般的ですが、それだけでは
ありませんよね!!

スキンシップやサイン
などの方法もあります。
話せない場所では、紙に文字を
描いて話したり、手ぶり、身振りと
という手もあります。

でも絵が得意な子どもなら
絵を描いてお話しするのも
いいのかも知れません。
身近にある果物や品物などや
絵文字を使ってもいいですよね。
それだと絵を描くことが
苦手な人にも十分対応できる
のではないでしょうか!

「これは何を描いたの?」
と聞きながら、子どもと
いろんなものを描いてみるのも
たのしいのではないでしょうか?
絵を描くことに目覚めるかも
知れませんよ〜(*^。^*)


今日の慣用句
「逆捩を食わせる」(さかねじをくわせる)
意味:非難・攻撃を受けた人が、逆に相手に反論・反撃を加えること


posted by: 志和池 恵 | コミュニケーション | 23:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
犬にも五感があるの??
人は五感があります。
感じる人も感じない人も五感があります。
犬にも五感があるそうなのですが
人とは、随分違うようですよ〜!

《嗅覚》
人の嗅覚細胞は約500万個
犬の細胞は、約2億2千万個。
《聴覚》
人が20〜20000ヘルツくらい、
犬は15〜おおよそ80000ヘルツくらい
《視覚》
人は、180度ぐらい
犬は、250〜290度ぐらい
《味覚》
犬も「甘い」「しょっぱい」「すっぱい」「苦い」は分かる
《触覚》
犬の敏感なところは、鼻先、口の周り、
耳、しっぽ、足の先など・・

特にすぐれているのは嗅覚で
やはり鼻の形も、長い鼻のほうがいいようですよ
自分の家の犬なら、どこを触られても
いいようにしておくと、
よりコミュニケーションが取れるそうです。

犬は、人に一番癒しを与えてくれる
といわれていますよね。
子どもも触られるのはとても大好きです。
ママの暖かい手で、スキンシップしてあげてください。


今日の慣用句
「無きにしも非ず」
意味:まったくないというわけではない、多少はあるということ

posted by: 志和池 恵 | コミュニケーション | 14:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
じゃんけん・ポン
昨日は、勤労感謝の日で代休でしたね。
働くお父さん、お母さんは
少しは休めたのでしょうか?

お休みになると親は、子ども孝行ですよね。
子どもたちは今か今かとお父さん、お母さんの
お休みを待っていますから・・・。

子どもが喜んでくれるのなら
がんばってもそう苦ではないです。
一緒に笑いやよろこびがいっぱいになりますから!

家族の中でも雰囲気の変化は必要なときがあります。
ちょっとした事でその場の雰囲気を
一瞬で変えてしまって笑いに変えるもの!!
そういうのがあると便利ですよね。

私の家族は、そんなとき「ジャンケン」をします。
たとえば、今は留学生がいますから
6人家族、お昼を選ぶとき
お菓子を選ぶとき、飲み物を選ぶときなど
順番を決めるのに良く使います。

文句言いっこなしのジャンケンで
親も平等に参加します。
もちろんここは負けられませんから・・・。(^_^)v

すると、その場の雰囲気が
一瞬で笑いに変わっていきます。
子どもは「こんなことでなぜ盛り上がる!?」
といいつつ、一番盛り上がっているのは
子どもたちなのですから・・・。

くだらないけど面白い!!
これが大事なのかも知れません。
一度ジャンケンやってみてください!
ジャンケンって馬鹿にしたものではないですよ〜〜〜!
以外に深いものがありますから・・(*^。^*)

※今日の慣用句
「興を添える」
意味:何かをすることで、その場の雰囲気をいっそう楽しいものにもりあげること

JUGEMテーマ:育児


posted by: 志和池 恵 | コミュニケーション | 08:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
家族のコミュニケーション
夫婦間のコミュニケーション、
親子間のコミュニケーション
それぞれ違うと思いますが、
家族というひとつの
集合体でもあります。

男性脳と女性脳は
根本が違いますので
お互いを理解するのは
難しいものですが
相手を気遣うという意味では
男性、女性関係ないかと思います。

あるお母さんのお話だと
ご主人のことは
すべてわかっている、
いや、わかっていないと
気が済まない方もいれば、
ご主人の行動や持ち物は
あまり気にしない方もいます。

それぞれの夫婦関係があるのですが
他の人から見ると
夫婦の間で、わからないことはない!
と思っていらっしゃる方が
多いような気がします。

でも、夫婦の間でも
わからないことはたくさんありますし
知らないこともたくさんあります。

それを会話でうまくコミュニケーションを
とっていくことが必要ですよね。
たくさん話せば話すほど
まったく違う面を発見することが
できて、あらためて相手を
見直すことが出来ます。

ひいては、家族を見直すことが
出来てきます。
ぜひ、家族で思う存分、
話してみてください。
きっと、心がすっきり出来ると思います。

※今日の慣用句
「情が移る」
意味:日ごろ接しているうちに、しだいに愛情がわいてくること。

JUGEMテーマ:育児


posted by: 志和池 恵 | コミュニケーション | 09:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
女の子をどう育てる?
女の子は、かわいいですよね。
育てやすい子、そうでない子いるとは
思いますが、どの子もかわいいです。

でも、同じ同性として
女の子をどう育てていらっしゃいますか?
やはり、女同士、厳しく相手を見ている
時もありますよね。

女性であり、将来母になる可能性が
大きいですから、お母さんのやり方を
日々良く見ています。

考え方、叱り方、褒め方、接し方など
お母さんの真ねっこをしています。
良く見かけますよね。
お母さんと同じ口調で、
ぶつぶつ独り言のように
ママごとで言っているこども!!

先日、教室に通っていらっしゃるママが
「子どもの会話を聞いていると
 私と同じ口調で同じ言葉で
 しゃべっている自分の子どもを見て
 恐ろしくなりました!」
と二人の女の子のママが言いました。

人が成長するには見本が必要になってきます。

お母さんのお手本が必要です。
一緒に何でもやってみてください。
女の子は素直にやってくれます。
JUGEMテーマ:育児


posted by: 志和池 恵 | コミュニケーション | 08:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
同じ時間を共有できる!
たとえば、誰かと同じ時間を
共有できるといいな!と
思いませんか?

先日、子どもと留学生の女の子と
九州国立博物館へ行きました。

娘と留学生の女の子は
とても気が合うようで
二人とものんびり屋さん、
静かなところが大好き。
また、美術館や博物館を
見てまわるのが好きなようです。

木々の紅葉は、まだでしたが
とても景色のいいところへ
娘が案内してくれて
娘と留学生と私の3人は
しばらくその風景に
無言のまま見入っていました。

まさかこんな時間を3人で
持つことができるなんて!!
とても幸せな気分でした。

わび・さびがわかるのか、
「はっ〜、きれい!」と
留学生の女の子もポロリと
いっていました。

こんな時間を過ごせるなんて
思ってもいませんでした。

世界中の誰とでも
同じ気持ちがあるなら
同じステキな時間を
過ごすことが出来るのだな!
と思いました。

博物館の展示物「天神さま」も
留学生の女の子は興味津々で見ていましたし、
また、娘も満足したらしく
「今日は、久しぶりにいいものを見たね」
と帰り道に一言。

「類は友を呼ぶ」といいますが
わたしたち3人はそれなのでしょうか。

JUGEMテーマ:育児


posted by: 志和池 恵 | コミュニケーション | 10:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
わたし、はずかしい!!
とても恥ずかしがりやのMちゃん、
家族の中では、そうではないのですが
外に出ると、とても恥ずかしがりやで
なかなか目もあわせてくれません。

いつも、問いかけたり、
話しかけているのですが
まだまだ馴れてくれません。

でもここ1ヶ月ほど
「できた」とか「おわった」とか
いってくれるので
私としては、とてもうれしくて
「後もう少しでお話してくれる!!」と
期待満々です。

後もう少しすると、
「今日は、何をしたよ」とか
「こんなものをたべた」
「だれとあそんだよ」なんて
たくさんお話できそうです。

そんなときがもうすぐ来ると思うと
楽しみがとてもふえます。

「早くきて欲しい」と
毎週、毎週、思っている私です(*^^)v

小さいときから、子どもたちも
いろんな性格を持っています。
待つときは、とことん
待ってあげると、後がスムーズに
行くこともありますよ。
JUGEMテーマ:育児


posted by: 志和池 恵 | コミュニケーション | 12:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
おもしろ消しゴム
今月は、面白い消しゴムを
使ってあってこゲームをするのですが
食べ物の消しゴムは
子どもたちに大人気です。

今回は、どら焼き、ソフトクリーム
コーラ、ポテト、ショートケーキ、
イチゴタルトを用意しました。

人気なものは、もちろん
ソフトクリーム、ポテト、コーラです。

先生が「隠れているものはなんだ?」と
問いかけると、どんなことがあっても
「ポテト、コーラ」を
放さない子がいます。

食べたいイコールポテト、コーラ
なのでしょうね!!

ファーストフードは
ここまで浸透しているのですよね。

教室の子どもたちは、大体の子が
あまり甘いものを欲しがりません。

賢いママたちが、出来るだけ
お菓子を控えているからです。

でも、どらやきがたべたい〜〜!!
いっている子どもたちを見ると
とてもかわいく見えてきます。
感情が子どもらしいですよね。

『もう少し、大きくなるまで
待っていてね。』
とママと話すこどもたち!!

とてもほほえましく思えました(*^^)v
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posted by: 志和池 恵 | コミュニケーション | 12:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
自分のいいところ!
「あなたのいいところは?」
と聞かれたら、あなたは
どう答えますか?

この質問は、難しい質問ですよね。
私もいいところは?と聞かれても
なんて答えようか!と考えてしまいます。

自分自身を見直すことが出来る人は
いいのですが、自分を見直すことは
なかなか出来ない人もいます。

なぜなら、気づかないことも
たくさんあるからです。

お母さんだから、子どもが
見えているのであって、
自分を見るというのは
大変です。逆に子どもは
お母さんをよ〜く見てますから
子どものほうが、お母さんのことを
わかっているのかも知れません。

でも、あえて子どもに
「自分のどこが好き?」とか
「お母さんのどこが好き?」
「お父さんのどこが好き?」と
聞いてみるのも、自分を見直す方法ですよね。
また「こんなことはやめて欲しい」
ということが、実は子どもたちには
いっぱいあるかもしれませんよ〜!

子どもの口から聞いてみることは
大事なことです。
それが、子どもの本心?かも知れません。

簡単な気持ちで、聞いてみてください。
大人は譲れないことが
たくさんありますから・・・。
(参考までに聞いておこう!くらいの気持ちで・・・。)

本当の気持ちを聞きだすことは、
難しいですが、本当の気持ちを
言えるようにしてあげると
子どももお母さんも気持ちが
楽になっていきます。

JUGEMテーマ:育児


posted by: 志和池 恵 | コミュニケーション | 12:01 | comments(0) | trackbacks(0) |